◇来日留学生のための小論文のワンポイント

「まず、自己分析の準備をしっかり!」

過去と未来の自分を整理しておくことが応用問題を書くための前提になります。日本語に自信のない人はまず母国語で考えてから、キーワードと短文で日本語に翻訳しましょう。いきなり日本語の長文を書くと、筆が進まなくなってしまうので留意しましょう。